横浜市泉区 不動産 売買 土地 戸建 賃貸
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神奈川県 横浜市 不動産仲介 売買

購入編

駅などからの徒歩時間は、どのような基準で決めているのですか?

道路距離80メートル毎に1分と換算し、1分未満の端数は1分として切り上げて表示しています。

「建築条件付売地」とは何ですか?また、どんなことに注意すればいいのですか?

建築条件付宅地とは、土地の売買契約の際、「契約後3ヶ月以内に建物の建築請負契約を締結する」ことを条件とするものを「建築条件付」といいます。

3ヶ月以内に建築請負契約が成立しなかった場合は売買契約は白紙となり、支払った手付金などの代金は返還されます。 この条件を明示しない広告は不当表示として取り扱われます。 

また、3ヶ月以内の期間の短縮・変更はできません。これは建物の設計協議については、少なくても3ヶ月は必要と考えられており、設計協議を短くするために売主のプランを押し付ける場合は、建売住宅の販売と考えられ宅地建物取引業法違反となります。

一部の不動産会社は、建築条件付土地であっても建物請負代金も含めた価格での仲介手数料の請求をするケースがありますが、土地の仲介手数料以外に支払う必要はありません。建物部分の仲介手数料を請求することは宅地建物取引業法違反になります。

建築条件付土地を検討するにあたり肝心なのは、土地の値段だけで判断せずに、気になる土地であれば必ず建築プランを建てさせ、その上で検討することです。

間取図に「S」サービスルームとよく表示されていますが、どのような部屋なのでしょうか。

「納戸」(なんど)のことで、通常は3帖以下の部屋ないしは、窓のない部屋を指します。
これは、建築基準法で定められた、窓のない部屋を居室と認定しないという決まりに従っています。
広さが8帖以上あっても窓がないのでサービスルーム扱いになる部屋もあります。

売却編

買替えの際、売却と購入はどちらを先にした方がよいですか?

売却資金で購入をする方は、売却を先行させるのが良いでしょう。
住宅ローンの残っている場合、完済してからでないと、新規にローンを組むことができません。
したがって売却先行になります。
ローンがない、既に完済している、そして自己資金にゆとりがある方などは、購入を先行させることができます。

住みながら売ることはできますか?

もちろん可能です。中古物件の場合、多くのお客様がお住まいになりながら売却をされます。

リフォームはしたほうがよいですか?

一般的にはリフォームをする必要はありません。買主様の好みの問題もありますので、買主様が負担するケースが多いです。
ただし、建物の状況によっては、一部でもリフォームすることで印象が良くなり、早期の売却が実現することもありますので、弊社にご相談ください。

売却した場合、確定申告が必要と聞いたのですが?

売却した年の翌年に、確定申告をする必要があります。
通常、年末調整で納税しているサラリーマンの方も不動産を譲渡した場合は確定申告が必要となります。
申告手続きは税理士に依頼することもできますが、ご本人でも十分に可能です。なお、各税務署で申告書の書き方について、無料相談を実施しています。

売却した年の固定資産税はどうなるのですか?

固定資産税は、その年の1月1日現在の所有者に課税されます。そのため、売却の時期によっては、売却後に納税通知書が届く場合があります。
だだし、引渡し日を基準日として、日割りで計算された金額を買主様からいただくことになります。

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